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2023-03-17

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広島市中区の整体院・整骨院

痛み しびれ

「かわら町整骨院・整体院」

(住所)広島市中区河原町13-13 ネオ舟入1

(電話)082-233-6636

 

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今回のテーマ、

【膝痛(変形性膝関節症)】

 

膝痛は特に50代以降の女性に多い疾患です。男性でも多いです。

 

先ず、

膝関節の痛みは、炎症が高まりやすく、

炎症が治りにくい疾患です。炎症が治まりにくいと言うことは、関節内の組織が壊れやすいと言うことでもあります。

 

 

♦︎膝痛(変形性膝関節症)はなぜおこる?

・膝関節にストレスが加わる

運動などにより関節に負担がかかることで発症する。

 

・ホルモンバランスにより関節に負担

・骨、骨密度が下がり変形して負担

・半月板(軟骨)のすり減り

 

 

♦︎膝関節内に炎症が起こると腫れる?

左膝が、膝蓋骨(お皿)が見えにくい。

これだけ腫れている。関節内に水が溜まっている状態。

 

何らかの外力により膝関節内に炎症が起こると、白血球が炎症を止めてようと頑張ります

元々、膝関節内には水があります。白血球の作用によりその水が炎症を止めようとして増えるのです

関節内が腫れる

 

 

♦︎膝関節の水は抜いた方が良い?抜かない方が良い?

 

結論から言うと、

関節内の水は抜かない方が良いと考えます。

炎症を抑えるために本来の働きをして、結果水が溜まる。これは、炎症が治まれ体内に吸収されます。

 

水を毎回抜くことで、関節内にある栄養分も一緒に抜いてしまう可能性もあります。

 

また、水が溜まりグセがつくんでないかと考えます。(実際にもその様な気はします)

 

 

♦︎実際の膝痛(変形性膝関節症)の当院施術の結果、変化写真

 

 

左膝の腫れがひいてるのがわかりますか?

注射なして、痛みも腫れもひきます。

 

 

♦︎当院の膝痛(変形生膝関節症)の施術

 

・内臓調整

・股関節の可動域改善

・足の軸調整

・足首の柔軟性

・全体の調整や頭蓋骨調整

 

 

 

 

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